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2007年03月22日(Thu)▲ページの先頭へ
マージョラム
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アロマオイル販売店アロマキュア


2006年10月17日(Tue)▲ページの先頭へ
沐浴
入浴中に行うアロマテラピー。湯船にエッセンシャルオイルを3滴ほど垂らして芳香する方法。香りだけではなく、皮膚から浸透する効果も期待できる。注意点として、エッセンシャルオイルは脂溶性なので水に溶けないため、かき混ぜても原液が直接肌に触れることになる。事前にスイートアーモンドなどの植物油で希釈することがお薦め。

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マルグリット・モーリー
1950年〜60年代にイギリスにてアロマテラピーを確立した生化学者。

フランスの内服を中心としたメディカルアロマテラピーとは対照的にアロママッサージを中心とした美容、メンタル的要素の高いホリスティックアロマテラピーを確立する。


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ミドルノート
トップノートとベースノートの中間に位置するエッセンシャルオイルを指す。
ラベンダー、ローズマリー、ジュニパー、メリッサなど。

エッセンシャルオイルは全て同じ速度で揮発するのではなく様々。
揮発の早いエッセンシャルオイルは香りの完治が早く芳香時間は短い。逆に揮発の遅いエッセンシャルオイルは香りの感知が遅く芳香は持続する。

揮発の早いものからトップノート〜ミドルノート〜ベースノートと呼ぶ。



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無水エタノール
香水やルームスプレーを作る際の基材となる。
精油は脂溶性なので水に溶けやすくする目的で使用される。
ガラス容器やディフューザーなど精油が付着した容器を洗浄することもできる。

=エチルアルコール


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マッサージオイル
精油を植物油で希釈したオイル。
(植物油=キャリアオイル)

マッサージオイルの作り方

精油1滴を0,05mlとし、キャリアオイルに対して1〜3%濃度が目安になる。
精油の滴数を求める例・キャリアオイル50mlに対し精油1%の場合。

50mlの1%を求める。
・50ml×1%=0,5ml

次に精油の滴数を算出する。
・0,5ml÷0,05ml(精油1滴の量)=10滴



精油1%濃度のマッサージオイルを作る場合はキャリアオイル10mlに精油1滴が目安となる。



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カレンダ
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